日本共産党長崎県委員会の三役を紹介します
委員長
山下 満昭 55歳
○西彼杵郡外海町出身
○長崎大学経済学部卒業
○外海町農協勤務をへて78年に党専従。
○西彼杵地区委員長などへて92年から県書記長
○2004年1月、党大会で准中央委員。2月県委員長。
○2006年1月、党中央委員。県知事選挙に立候補。
副委員長
石川  悟  55歳
○松浦市出身
○長崎大学経済学部卒業。
○卒業と同時に党専従に。
○89年、92年に参院選挙区から立候補
○92年長崎地区委員長、2000年南部地区委員長
○2003年長崎市長選挙に立候補。
○2004年県委員会書記長。
○2006年北部地区委員長
書記長
西村貴恵子  60歳
○大分県清川村出身
○別府大学国文学部卒業。
○1986年から多良見町議4期14年。
○1999年から県議。一期4年。
○93年、96年、05年衆院選に立候補。
○98年参院選に立候補。
○85年から県常任委員。
 この間、女性児童部長、組織部長、機関紙部長など歴任。
 日本共産党長崎県委員会は2007年12月9日、第24回党大会第3回県党会議を開催し、新しい役員を選出しました。
 そのうち、三役を紹介します。。